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ロイヤルカナンドッグフードの評判は?〖徹底分析〗

   

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30 ロイヤルカナンドッグフードはホームセンターに行けば どこでも見ることができるというほどの 知名度の高い有名なドッグフードです。 それだけ、販売されているわけですから人気もありますね。 しかも 、目的別に分かれていて非常に研究されているとも思われます。 ところが、成分を見てみてみますととあまり納得できない成分も含まれています。 その点を、から口に評価してみようと思います。

成分

とうもろこし、米、家禽*ミート、コーングルテン、植物性分離タンパク**、動物性脂肪、 とうもろこし粉、加水分解動物性タンパク、ビートパルプ、大豆油、植物性繊維、魚油、 酵母、フラクトオリゴ糖、加水分解酵母(マンナンオリゴ糖源)、ルリチシャ油、 緑茶抽出物(ポリフェノール源)、加水分解甲殻類(グルコサミン源)、マリーゴールド抽出物(ルテイン源)、 加水分解軟骨(コンドロイチン硫酸源)、アミノ酸類(L-リジン、DL-メチオニン、タウリン、 L-シスチン、L-カルニチン)、ポリリン酸ナトリウム、ゼオライト、ミネラル類(K、Cl、Ca、P、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、 ビタミン類(A、コリン、D3、イノシトール、E、ナイアシン、C、パントテン酸カルシウム、B6、B2、B1、葉酸、ビオチン、B12)、 保存料(ソルビン酸カリウム)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル) 成分(保証分析値) たんぱく質 24.0 %以上 脂質 12.0 %以上 粗繊維 3.6 %以下 灰分 6.2 %以下 水分 10.5 %以下 食物繊維 9.0 % 成分を分析してみますと、 主原材料にアレルギーリスクの高いとうもろこしが採用されています。 しかも、2番目に米が使われているにもかかわらず炭水化物の表記がないのです。 実際に、炭水化物を多くワンちゃんに与えますと 肥満になりやすくなります。 19 また、酸化防止剤にBHAを使っているのも気になります。 店頭で販売しているドッグフードですから、酸化防止剤が入っているのも しょうがないのですが、このBHAは発がん物質ですので困るところなのです。 また、ワンちゃんは肉食動物ですのに肉ががあまり使用されていないのです。 ミートは肉ではありますが廃棄物としての可能性の高い肉であり 中には、何が含まれているかわからない部分もあります 正直、知名度の高いロイヤルカナンですが成分的にはあまり高い評価を出すことはできません。

ロイヤルカナンの口コミ

ロイヤルカナン、ヒルズ、アイムス、ユカヌバはもし犬を大事にしているのであれば与えないことです。 私個人としてはBHA,BHT,没食子プロピルが入っているので使いません。 うんちの状態も硬すぎず柔らかすぎずでちょうど良く、匂いもあまりしないという人も多く見られました。しかし、小型犬などの室内飼いであれば多少の匂いは仕方がないのかもしれません。 このように、意見は賛否両論あります。 管理人の」個人的意見としてはあまり使いたくない商品ですが、ガンにも鳴らす長生きしたという口コミ もありました。

まとめ

オオカミと同じ祖先をもつワンちゃんですが犬になってから 雑食になり穀物も大丈夫という意見もあります。 でも、管理人の目からすればロイヤルカナンでなくても他の品質の良いドッグフードがあるのですから その方愛犬のためと思います。 ドッグフードの選び方!
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