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定年退職後の仕事はいつまで!定年年齢とは?

   

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現代は一応60歳が定年です。 年金は61歳からです。 それでは定年以降の仕事も念頭に置かなければありません。

定年退職

定年は今後引き揚げられます。

もう65歳になるのです。

空白の5年間もあります。

それは、60歳になり給料が大幅にダウンしても 年金がもらえないのです。

企業への義務 雇い主(企業)には以下のいずれかを実施することが義務づけられます。

・定年退職制度の廃止

・定年年齢の65歳までの引き上げ

・再雇用制度 再雇用制度は損です。

退職後の仕事

今日はアルバイトです。

U 6:00から 11:00まで監視のアルバイトです ずっとそのあいだ立っていなければなりません。

正直言って膝が痛いです。

さすがに今日は三日目です。 明日もあるんです。

本当は、1週間に三日ぐらいが一番良いのです。

ところが、今週は四日間、、連ちゃんでいかなければなりません。

このアルバイトは仕事が楽なのですが、 時間つぶしの仕事です。

本当は、朝や昼間にするのがよいのです。

ところが夜の仕事です。

ほとんどすることがなくて、ただ立っているだけなのです。

ですから、立っている間にほかのことを考えなければなりません。

そのために、口でぼそぼそ言っています。

ですから、マスクをかけています。

でもこれからは熱くなります。

マスクをかけているのもしんどくなってくると思われます。

一人で話しているのを人が見たら気持ちが悪いでしょうね。

でも、ただ、立ってひとの流れを見ているのも楽ではありません。

なかなか、高齢者になると仕事がありません。

良く、街角に高齢者歓迎と書いてありますよね。

あれ、みんな嘘ですよ。

何件断られたことでしょう。

政府が、高齢者の採用をしろと言っているために、あのようなことを書いているものと思われます。

特に、コンビニエンスストアは、ウソだらけです。

でも、思いますよね。

日本が少子高齢化になるのは当たり前です。

だって、、正社員にならなかったら、 あんな安い給料では妻と子供を養っていくのは無理ですね。

そう思いました。

定年年齢

定年年齢葉60歳となっていますが、実質は将来65歳まで引き揚げれることになります。

60歳でも65歳までは働ける人もいます。

でも、実質働いてみるとその部署によっていいところと悪い所があります。

基本的には、

(1)の継続雇用制度の導入で対応する場合が多い。

(2)の定年年齢の65歳への引上げや、

(3)の定年制度自体の廃止まで踏み込む企業は、一部の中小企業や零細企業を除き、非常に少ない。

運悪く、働いた部署が悪く去る人もいます。

大手の理科系の人は日本を出て行っています。

東南アジアから引き込みがあるのです。

まとめ

これが高齢者の仕事です。

でも若い人でもいい仕事がないですから しょうがないですよね。

これから、日本はどうなるのでしょう。

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