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格安スマホ節約生活。いつまで払うの、コスパの良い通信費!

   

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スマホの考え方について書いてきましたので、 これからは、もう少し考えていきたいと思います。

いろいろな横文字が並んでいます。

それらについて少しずつ解説していこうと思います。

MVNO

mvnoという横文字が並んでいます。

これは、Docomoや KDDの回線を使って格安スマホの販売をしている業者です。

例えば、so-netや楽天、UQモバイル等を言います。

当然、よその会社の回線を使って使用しているわけですから お値段は安くなります。

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でも、反対に速度が遅くなったり制限がかかったりします。

しかし、通常の生活ではこの格安スマホで大丈夫という意見もあります。

so-netスマホ

so-netスマホにはメリットがたくさんあります。 1デザリングができます。

スマホにデザリングが付くのは当たり前のように思っておられる方が多いいと思いますが、格安スマホにはつかないことも多いのです。

LTE+スマホセット4980ではデーター容量無制限ですのでWimax等を持つ必要もなくデザリングもバッテリーも大容量となっていますのでまず大丈夫でしょう。

またSMSが使えますのでLINSもSNSも使えることになります。

かなり使える幅が大きいのです。

イオンスマホ

イオンスマホの提携会社はso-netです。

おサイフケータイをお使いになりたいならば、 イオン「XPERIA J1 Compact」がおすすめです。

でもLTEは32MBで月額5262円ですから 決してお得なお値段ではありません。

格安スマホを選ぶにはです 音声通話が使える格安スマホ と データー通信専用格安スマホがありますので、 この点に注意です。

まとめ

音声通話が使える格安スマホとは音声SIMと書かれているスマホであり 音声スマホを差し込めば080や090の今まで使っていたスマホがつけるようになるスマホです。

これに対し、データー通信専用格安スマホは データ通信専用であるために、080や 090の電話番号を使った音声通話はできません。

どちらかと云いましたLINE・Skype用、デザリング専用となります。

このように、機能が変わってきますので選択には気をつけなければなりません。

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