誰も気づかない見落とし特集

気づきにくい情報を集めています。

*

[衝撃]すごい。ボーイング、イギリス空軍向けチヌーク14機を契約

   

スポンサードリンク
CH-47 (航空機) (CH-47 チヌークからのリダイレクト)
初飛行:1961年9月21日 生産数:1,200以上(F型が生産継続中) 運用開始:1962年 運用状況:現役 ユニットコスト:3,855万USドル 表示 CH-47 チヌーク (CH-47 Chinook) は、アメリカのボーイング・バートル社(現ボーイング・ローターク
60キロバイト (8,860 語) - 2021年6月13日 (日) 11:57
 

 

1 きつねうどん ★ :2021/06/24(木) 06:19:59.08




イギリス空軍 チヌーク イメージ

ボーイングは2021年6月22日(火)、イギリス空軍(RAF)向けチヌーク・ヘリコプター14機の製造・納入を契約したと発表しました。対外有償軍事援助(FMS)契約で、アメリカ空軍がボーイングに5億7,800万ドル(日本円:約640億円)で発注しました。イギリス空軍は新たな国防計画で、チヌークの近代化と新造機の導入を発表していました。

納入されるチヌークは、能力向上型のCH-47FブロックIIです。このブロックIIは最高速度が時速300キロメートル(km)、ペイロードは10トンで、人員輸送の場合は55名が搭乗できます。デジタル・コクピット化され、デジタル自動飛行制御装置により、視界の悪い場所でもホバリングが可能で、近代化に伴う安定性と生存率が向上した機体です。さらに機体の軽量化と搭載燃料の増加で、航続距離も延長されています。

イギリス空軍への納入は2026年に開始予定で、オディハム空軍基地に配備されます。チヌーク・ブロックIIを運用する軍隊としては、アメリカ以外で初めてです。この機材導入により、イギリスは同盟国と相互運用性を維持しながら能力の近代化を進め、英連邦内外で重量物の輸送任務に対応します。イギリス空軍はチヌークを40年にわたり運用しており、戦闘任務だけでなく、民間支援を含むさまざまな特殊な輸送任務に対応しています。

https://flyteam.jp/news/article/133236

スポンサードリンク




2 Ψ :2021/06/24(木) 06:47:00.34

中国戦に備えてる?

3 Ψ :2021/06/24(木) 06:52:11.13

>>2
ただの更新

7 Ψ :2021/06/24(木) 09:59:23.77

チヌたんがんばりすぎ
武装タイプは作らんのかな

8 Ψ :2021/06/24(木) 10:19:34.83

>>7
有事になれば早変わり。イスラエルはYS-11を爆撃に使ったし、イギリスもフォークランド
紛争でただのコンテナ船を即席空母にして使った。

スポンサードリンク

 - 生活