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〔驚愕〕近所でもこんな人いる。人のいない深夜に“花壇荒らし”困ったもんだ。

   

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NO.9681820 2021/07/21 17:33
「恐怖」深夜の“花壇荒らし”…約1年前から被害に 京都
 15日の未明、京都市の閑静な住宅街に現れた女性。プランターの前で立ち止まると手を伸ばし、咲いていた花を根こそぎ抜き取りました。

 朝になると、全容が明らかに…。きのうまであった花はやはり、そこにはありませんでした。

 もう一度、防犯カメラを見てみます。手を伸ばし花を抜き取った女性は、根っこが付いたままの花をマンションの敷地内に投げ捨てたのです。

 被害者によりますと、1年ほど前から“花壇荒らし”の被害に悩まされていたことから、防犯カメラを設置したところ、翌日にこの映像が収められたということです。

 被害者:「(犯行は)最初のころは1カ月に1回、2、3週間に1回というものだったが、ここ数カ月、連続して行われるようになってきた。(犯行を)映像で見た恐怖…。気持ち悪いと思う恐怖」

 パンジーやチューリップなどプランターの花は、街の景観を良くしようと、20年くらい前から植え始めたもので、大切に育てられてきたといいます。

 被害者:「子どもたちが、たまに水をあげたりしていて。(街の)周りの皆が大切に育ててきた花なので、(花壇荒らしを)止めてほしいです」

 被害者は、警察に被害届を提出しているということです。


【日時】2021年07月21日 10:19
【ソース】テレ朝news
【関連掲示板】

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雲南省は中国全土の4分の1の菜種を生産ており、特に羅平県には2万6,000haの広大な菜の花畑があり最大の産地となっている。 菜の花は菜種油の原料、食用、集成材の原料として用いられる。羅平県のカルスト地形に並ぶ菜の花畑は観光資源にもなっている。 アブラナ アブラナの花壇(汐留) 観光資源を兼ねた栽培(岩木山)
12キロバイト (1,447 語) - 2021年7月12日 (月) 00:12


 

 

#10 [匿名さん] :2021/07/21 17:58

>>0
こんな人がネットの炎上に参加するんだろうな

#1 [匿名さん] :2021/07/21 17:35

早く逮捕しろ

#2 [匿名さん] :2021/07/21 17:37

現代人は老若男女問わず病んだ人多いからな、他人の良心に期待できない時代になった。

#3 [匿名さん] :2021/07/21 17:43

きれいに咲いている花壇、みんなで協力して水やりして幸せそうにしているのをいまいましく感じているのだろうか。

#4 [匿名さん] :2021/07/21 17:46

逮捕されたら実名で。

#5 [匿名さん] :2021/07/21 17:47

千葉にもこういう老害いるぞ、押尾とかいう爺さん。

#6 [匿名さん] :2021/07/21 17:51

夜中の2:50分の犯行

#7 [匿名さん] :2021/07/21 17:51

大徳中学校は見せしめをやめてください

#8 [匿名さん] :2021/07/21 17:55

痴呆なんか?

#9 [匿名さん] :2021/07/21 17:58

雑草の貧乏草を山ほど犯人に差し上げます

#14 [匿名さん] :2021/07/21 18:05

公開処刑

#16 [匿名さん] :2021/07/21 18:16

見つけ次第*!

 

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